なぜ社員証入れに写真を入れると良いのですか?

社員証をネックストラップに下げる場合、最も重要視されるのが写真や文字の視認性です。

ネックストラップに写真入りの社員証を下げる意図として「内部スタッフと外部の人を見分ける」というものがあります。セキュリティ意識の高まる昨今、写真入りの社員証を明らかに見せることで、実際にセキュリティ保守に役立つとともに、社外的に「セキュリティ意識の高い会社である」ことをアピールすることができます。

接客業の場合、お客様は、接客中のスタッフの顔と社員証を無意識に見比べていることがあります。弊社のネックストラップ型の社員証カードケースには、透明ツヤ有りタイプと、半透明ツヤなしタイプがございます。

完全に透明でくっきりと写真が見えるのを好まれる場合と、光の反射が少なくかえって写真が見やすいと思われる場合とございますので、お好みのタイプをお選びください。

また、お急ぎの場合はネックストラップに印刷等を行わず、シンプルなカードケースとネックストラップをセットして即納で社員証入れをお送りすることも可能です。写真入りの社員証を身につける際は、ネックストラップをぜひご検討ください。